琵琶湖・続編

2017/09/07
琵琶湖大橋170907

今回は前回の続き。

画像は、琵琶湖大橋。
湖なので、海とは違いほんとうに静かです。

この橋、画像手前(大津市側)から向う(守山市側)に渡るときの、
追い越し車線610mはメロディロードになってます。
どんなメロディが聞けるかと、耳を澄ましているうちに610m過ぎてしまったのが
とっても残念…(^^;)

橋を渡ったら、今度は琵琶湖の東を通って彦根に向かいます。

せっかく滋賀に来たのでひこにゃんに会いに行きました。

彦根城170907

画像は彦根城。

画像に写っているひこにゃんは、記念撮影用のもの。
ひこにゃんと写るお城がとても可愛く見えるのは気のせい?

彦根についたのが午後3時を過ぎていたのだけど、
ひこにゃんは3時までしかお城いなかたったそうで、会えませんでした。

彦根城をあとにして車を走らせると…

東海道新幹線170907

新幹線が走っているのが見えました。
東海道新幹線が見えると、遠いところまで来たなぁと実感します。

今回の旅の足取り。

琵琶湖マップ170908

木之本ICから時計と反対回りに米原ICまで。
びわ湖バレイはロープウェイに乗りましたが、
山頂からの視界不良でびわ湖を一望することはできませんでした。
(涼を満喫)
またリベンジしに来たいな…

金沢から行って帰って走行距離497キロ。

琵琶湖はとても大きかったです 

さて次はどこへ行こうか…





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琵琶湖

2017/09/06
琵琶湖170906-2

子どもたちといろいろ遠出をしたり、主人の入院などいろいろなことがあって、
しばらくブログを留守にしておりました。

やっと少し落ち着いたのでブログの方もぼちぼちと更新していこうと思います。

もうかなり前のような気もしますが先日子どもと琵琶湖に行ってきたので画像をアップします。

冒頭の画像は、白髭神社の鳥居。
近江の厳島とも言われているそう。
後ろに浮かぶ島は沖島。

電車の窓からしか眺めたことがなかった琵琶湖。
近くでみると美しいこと。

琵琶湖170906-1

砂が白くて沖縄のビーチみたい。
空が青かったらもっと美しいだろうな…

北陸だと、福井県の水晶浜を思い出します。

ところで、琵琶湖と淡路島、面積はほとんど同じくらいだそう。
そう思うと、淡路島ってとても大きな島なんだな…って思いました。

次回は、琵琶湖大橋。

いつも足を運んでくださってありがとうございます。




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牧歌の里~続編~

2017/08/23
牧歌の里-5

今日は、前回の続き。
冒頭の画像は、出産が近いのか、もうお腹が重たくて立ってられないようなお母さんウシ。
今ごろはもう生まれているかな…

ヒツジさんは…

牧歌の里-9

少しでも雨がかからないようにしてるのか壁に張り付いてます。

お花畑を歩いて…

牧歌の里-3

黄色いお花は、名前を忘れちゃったけど…

牧歌の里-2

淡い紫のお花はロシアンセージ、ピンクのお花はフロックス。


少しお腹がすいたので…

牧歌の里-6

10時開店同時に、この日一番の揚げたて飛騨牛コロッケ 
アツアツだったのが印象に残ってます。


牧歌の里-1

画像右上に、ちょっとおっきな建物が見えます。
BBQハウスです。

お昼は家族でバーベキュー

牧歌の里-7

わたしと子どもたちで食べたバーベキューセット。
写真を撮り忘れたのだけど、肉嫌いの主人はシーフードのアヒージョ風ホイル包みを食べました。

画像に写ってる量では到底足りないので、肉は追加注文。
こんなときくらい、お金使わなきゃね。

そして食後のデザートは、ラベンダーアイス。

牧歌の里-8

ハーブを想像するかもしれませんが、
優しい柔らかい香りがしてとっても美味しかったです。
ちなみにラベンダーアイスは、季節商品なので食べれない時期があります。

涼しかった、ひるがの高原「牧歌の里」の記事はこれでおしまい。
この後、高山市・飛騨古川市に行ったら、いっぺんに涼しいところから、
30℃以上の夏日になり汗だくの観光になりました 

牧歌の里-4

いい思い出をありがとう、岐阜県。



ひるがの高原 牧歌の里









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牧歌の里(岐阜県郡上市)

2017/08/21
牧歌の里170821-1

いろいろ忙しく記事にするのが遅くなったのだけど、
わたしの夏休み、家族でなんとか予定を合わせて、
8月4日、日帰りで岐阜県に行って参りました!

今日はそのときに訪れた、ひるがの高原「牧歌の里」の風景を紹介します。

地元金沢が30℃を超す暑さの中午前9時に到着したひるがの高原の気温は、
小雨が降っていたのもあるけど、なんと17℃ 

この涼をみなさまにお届け~ 

冒頭の画像は、園内を流れる小川の両側に咲いていた紫陽花。

園内にはお花畑が広がっていて、季節ごとにいろんなお花を楽しむことができます。

牧歌の里170821-4


アルストロメリア

牧歌の里170821-2


コキア
秋になると真っ赤になって綺麗でしょうね。

牧歌の里170821-3

「愛・地球博」の公式キャラクター、「キッコロ・モリゾー」に似ていると思うのはわたしだけでしょうか??
思わず目をつけたくなります 

雨上がりの蜘蛛の糸の芸術。

牧歌の里170821-5

こうやってみると、綺麗なこと 

とりあえず、今日はここまで。
次回、食べ歩き、動物編に続く…






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海王丸パーク(富山県射水市)

2017/03/20
海王丸パーク170320-1

所用で富山に出かけたのでついでに富山県射水市(いみずし)にある海王丸パークに寄ってみました。

海王丸パークは、富山湾にあるとても綺麗な港です。
海王丸は、商船学校の練習船として誕生した帆船で、今はこの港で一般公開されています。

帆を張った画像はこちらのサイトで  海王丸パーク

海王丸パークからは、全長3600メートルの新湊大橋を眺めることができます。

海王丸パーク170320-5

画像に橋げたを支える太い2本の橋脚が見えますが、
その橋脚はエレベータになっていて主橋梁部600メートルは、車道の下が歩道になっていて歩くことができるそうです。

わたしは高所恐怖症なので、渡れませんな…

空気が澄んでいると、上の画像、向うに立山連邦が見えるはずですが、
お天気はよいのにかすんでまったく見えません。
この背景に3000メートル級の立山連邦が見えるとどんなに美しいことでしょう…

ちなみに、富山湾越しにみる立山連邦は、雨晴海岸からがおすすめ  雨晴海岸

ただ、富山県に来るときは、いつも立山連邦を期待して来るのですが、
ハッキリと眺められたことは、数回ほどしかありません 

だからこそ、ハッキリと眺められたときは感動するのかもしれません。

こんな記念碑(?)がありました。

海王丸パーク170320-3

「 The most Beautiful Bays in the World 」

と刻まれています。

説明書きには、

海王丸パーク170320-4

と書かれています。
国内では、富山湾の他に、松島湾(宮城県)、駿河湾(静岡県)、宮津湾・伊根湾(京都府)が加盟しているそうです。

制覇してみたいな 

最後に園内で見つけたもの。

海王丸パーク170320-2

これは、5トンのいかり 
ほかにも巨大なものが展示されてました。



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西山動物園(福井県鯖江市)

2017/03/16
レッサーパンダ170316-1

子どもたちが春休みなので、国道8号線を車でひたすら走って福井県に行って来ました。

子どもたちもすっかり大きくなって、娘と息子が交代で運転してくれるものだから、
わたしは後部座席で極楽~~

ありがたや~

コンビニやら、金沢にはない大型スーパーやら途中立ち寄って、
3時間で行けるところまで行ってみました。

そして、たどり着いたのが福井県鯖江(さばえ)市 

そこで道の駅の小さな看板を見つけ、西山公園というところに立ち寄りました。

西山公園170316-2

マリモがいっぱい…ではありません(笑)
これは、全部ツツジの木です。

西山公園は、ツツジの名所らしいです。
この時期でも圧巻だったので、花の時期にはもっとすごいのでしょう。
花の時期に再び訪れたい場所です。

花の時期の様子はこちらのサイトで  西山公園

園内には、西山動物園という小さな動物園があります。
入場は、無料です。

入場は無料なのに、なにげにすごい動物園でした 

冒頭の画像は、動物園で飼育されているレッサーパンダ 

なにがすごいかというと…

レッサーパンダ170316-2

この動物園のレッサーパンダは、もともと中国から贈られた3頭が始まりでした。
それが今ではこんなに…

レッサーパンダ170316-3

これは家系図の一部です。
1枚の画像におさまりきりませんでした 

そして、ここから全国の動物園に、交換や寄贈、貸出がされているのです。

上の家系図一部分だけでも、
広島、徳山、秋田、山口、旭川、釧路、甲府、南紀白浜、愛媛、多摩、岡山、浜松、福岡、姫路などの動物園に、
旅立っていることがわかります。(写っている部分は2000年以前)

今現在も、全国各地の動物園に、初代、シュウシュウ、ケイケイ、パンパンの子孫がいると思われます。

レッサーパンダ170316-4

たまたま行きついて訪れた動物園は、レッサーパンダのエキスパートの動物園でした 

他の動物たちも少しおりましたが、メインはレッサーパンダでした。

しかし、このままいくと、全国のレッサーパンダ、増えすぎませんかね…




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続・黒部峡谷祖母谷峡

2016/09/01
おまたせしました。
今日は、黒部峡谷の旅の最終回です。

トロッコの終点、欅平(けやきだいら)駅からのんびり歩いておよそ50分。
前回の記事の最後の画像、あの焦げ茶色の橋を渡ると、いったい何があるのでしょう… 

トロッコは、およそ30分ごとに運行されていて、
夏休みだったからか、毎回、ほぼ満員の乗客を乗せて欅平駅に到着します。
しかし、50分歩いてここまで訪れる人はほんのわずかの人だけです。

そんな秘境を紹介しましょう… 






焦げ茶色の橋を渡るとこんな看板が見えてきます。

祖母谷温泉190901-8

「河原の露天風呂 祖母谷地獄」と書かれています。
そのまま進んでいくと硫黄の匂いがしてきます。

祖母谷温泉190901-2

こんな清流が間近で見れるようになります。
そして河原には…

祖母谷温泉190901-1

大きな水たまりがあって、湯気があがっています。
これが露天風呂なのでしょうか…

祖母谷温泉190901-4

あちこちから湯気が出ています。

もしかして! …と思って、清流を触ってみました。

祖母谷温泉190901-3

そしたら、温泉の川なんです !!
去年訪れた、草津温泉の湯畑の感動がよみがえってきました 

草津温泉は、もっと硫黄の匂いが強かったような気がします。
酸性度は草津の方が強いのかもしれません。
草津とは周りの景色もずいぶん違うのですが、ここはここで感動がありました 

祖母谷温泉190901-6

川の水を上からのぞいてみると、川底の石が硫黄で白くなっているのがわかります。

祖母谷温泉190901-5

祖母谷温泉190901-7

水の色が、とにかくアクアブルーでとても美しいのです 
50分かけてここまで来てよかった~と思った瞬間でした。

勾配は緩やかだったけど、ここまでほとんど登りだったので、とても達成感がありました。
道は、車が1台通れるくらいの広さで、歩きやすかったです。

帰りは下りなので早いです。

祖母谷温泉190901-9

行きと同じ道だけど、歩ききった爽快感があります。

祖母谷温泉190901-10

ススキが帰る背中を見送ってくれます。
50分かけて歩いた道のりも、帰りは20分もかかりません。

正直、この頃、足が痛くてここまで歩けるか分からなかったけど、
なんとか歩ききることができました。
お天気に恵まれたこともラッキーでした。

この達成感をときどき思い出しながら、また日々の生活を頑張ろうと思いました。

4回にわたる長い記事、最後まで記事を読んでくださった方、お付き合いしてくれてありがとうございました。
そして、富山・黒部の大自然、いい思い出をありがとーーー!




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黒部峡谷祖母谷峡

2016/08/31
黒部160831-7

今日は、トロッコの終点、欅平(けやきだいら)駅から黒部峡谷祖母谷峡(ばばだにきょう)散策の記事です。
欅平周辺の4つのオススメコースのうち、いちばん目的地までの時間が長い50分のコースです。

またよかったら、お付き合いしてくださいね。

まず、腹ごしらえです。

黒部160831-3

写真を撮るのを忘れていてこれは食べかけですが… 
富山ブラックラーメンです。

色を見ると辛そうでビックリしますが、特別辛いことはありません。

ガラス越しに目の前の峡谷を眺めながらの昼食です。

黒部160831-4

昼食が終わったら、下の方に見える赤い橋を渡ってさらに深く入っていきます。

橋を渡って少し行ったところで振り返ると、欅平駅が見えます。

黒部160831-6

かすかに、オレンジ色の機関車が止まっているのがわかります。
まずは、あの赤い橋を渡るのが怖かったこと…(高所恐怖症のわたし)
景色を見ずに、橋の真ん中を足早に歩いて渡りました。

黒部160831-2

これは、人喰い岩。
こんなところが何か所かあります。

黒部160831-1

岩盤が崩れないか不安です。

命の保証はありません… 
この下をくぐっていかなければ目的地にはたどり着けません。

途中。

黒部160831-8

岩の割れ目から生える木。
そしてこちらは、岩の割れ目に沿って伸びる木の根。

黒部160831-9

岩のわずかな割れ目や、岩の表面にくっついて生きようとする植物たち。

黒部160831-10

とても癒されます 

名水黒部の湧き水。

黒部160831-11

こういう小さな流れがやがて大きな川となるのでしょうね…

途中トンネルがいくつかあって、最後のトンネルを抜けると今まで深い谷の底に見えていた川も、
手が届くくらいのところに見えるようになりました。

黒部160831-12

焦げ茶色の橋を渡ると、いよいよ感動の目的地です 

いっきに紹介してしまいたいのですが、なかなか時間がなくて次の記事で紹介したいと思います。
次回は今回の旅の最終回です。

よかったらまたお付き合いしてくださいね。



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続・黒部峡谷トロッコ電車

2016/08/28
トロッコ160828-1

今日は、前回の記事の続き。
トロッコ電車からの風景を紹介したいと思います。
よかったら、いっしょにお付き合いしてくださいね  

冒頭の画像は、本来の荷物を運ぶトロッコ。
もともとは水力発電所建設のための資材や人員の輸送用につくられたもので、
1953(昭和28)年から正式に鉄道として営業を開始したそうです。

今でも、資材や作業員さんが乗ったトロッコが頻繁に走ってます。

トロッコ160828-2

トロッコをけん引するのは、オレンジ色の機関車です

トロッコ160828-3

このオレンジ色の機関車1台で、7台の観光用トロッコをけん引できるそうです。
7台を超えるときは2台の機関車を連結してけん引するそう。

さあ、トロッコの旅に出かけましょう!

トロッコから160828-1

宇奈月駅を出発してしばらくすると、宇奈月の温泉街を眺めることができます。
峡谷の中にあるのがわかります。

そして、峡谷にはいくつも橋がかかっています。

トロッコから160828-6

いくつかの発電所もあります。
新柳河原発電所。

トロッコから160828-2

後ろにすわっていたちびっこが、マリオのお城みたい!って言ってました。
たしかに…(笑)

この発電所の後ろはダムです。

トロッコから160828-3

いくつも発電所がありますが、全部、北陸電力ではなく関西電力なのだそう。

トロッコから160828-5

途中で、おサルさんがトロッコを眺めていました(笑)

トロッコから160828-7

おサルの写真が撮れると、記念品がもらえるらしいのですが、これはおサルってわかるかしら?(笑)
画像には2匹写っているのだけど…

トロッコから160828-4

これは、帰りのトロッコ。
長いので2台の機関車でけん引してます。

白い車両は特別客車で、手前が窓がない普通客車。
深い谷にかかる橋を渡るのに、窓がない車両は怖いと思ったけど、
高所恐怖症のわたしでも大丈夫でした。

怖かったのはトロッコを降りてからでした。

今回はここまで。
次回は、トロッコを降りてから秘境の地へ。

大型で非常に強い台風が近づいてます。
不要な外出は極力控えたいものですが、仕事となるとそうはいきません…
みなさまどうぞお気をつけて。




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黒部峡谷トロッコ電車

2016/08/27
トロッコ160827

体調を崩したときから行けるか心配したけど、体調も落ち着き、
本来ならば、ゆっくりしたいところだけど、日帰りで富山県の黒部峡谷トロッコ電車に乗ってきました。

北陸に住んでいるわたしですが、隣接している富山県西部は頻繁に行く機会があっても、
富山市になると何年かに1度くらい、そして、富山市より東部はほとんど訪れたことがなかったのです。

もともとはマイカーで行く予定だったけど、わたしもムリしたくなかったので、
清水の舞台から飛び降りる覚悟で、新幹線に乗って行って来ました。
おかげで体の負担が軽かったこと…ありがたや~

さて、金沢駅から新幹線に乗って30分ほどで黒部宇奈月温泉駅に到着します。

黒部宇奈月温泉駅20160827

のどかなのどかな駅です。
駅の前にはトロッコ電車が展示されています。

そして今度は、駅を出てすぐの富山地方鉄道新黒部駅からローカル線に乗って宇奈月温泉駅に行きます。

途中の駅はどの駅も、とても古びて哀愁を感じさせてくれます。

うちやま駅160827

そして、草をかき分けて進むようなところもあります。

車窓から160827-2

車窓から160827-1

なんだか、訪れたこともないところなのに、懐かしい気持ちになります。

こういったローカル線は、日本の財産なのかもしれません。
頑張って存続して欲しいものです。

20分乗車すると、終点の宇奈月温泉駅に到着します。

宇奈月温泉駅160827

駅の前の噴水は、温泉の噴水でさわると熱いです。
次は、トロッコ電車の出発点の、宇奈月駅に向かいます。

ガイドブックには徒歩15分と書いてありましたが、歩いてすぐでした。
カメさんなら15分かかるかもしれません(笑)

宇奈月駅160827

今回の記事は長いので、今日はここまで。
今日もお付き合いしてくださってありがとうございました。






comment (-) @ 県外おでかけ